スーパースペーシアはこんなところで使われています。
浴室の寒さで悩んでいたお客様。
最初は内窓を検討しましたが、窓の内側に網戸が付いているため設置ができませんでした。
そこで、オススメしたのが「真空ガラス スーパースペーシア」
ガラスだけの交換ですが、一枚ガラスの約9倍の断熱性のを持つスーパースペーシア。
断熱材のグラスウール50㎜厚以上の断熱性能を誇ります。
内窓が設置できない場所、また、内窓を入れると不便になる場所に最適なのが「ガラス交換」。
一枚ガラス用のサッシにサクッと入る超薄型だから古いサッシにも対応できます。
ご相談は「クリアさんの窓の店」までお気軽に。
超高断熱真空ガラス 「スーパースペーシア」
スーパースペーシアはスペーシアならではの真空テクノロジーにより、超高断熱化をLow-Eガラス一枚で実現。真空層を保持しているマイクロスペーサーの間隔をスペーシアよりも広げることで、スペーサーによる熱伝導を半分にし、大幅な断熱性能の向上を実現しました。
スーパースペーシアの特長
超高断熱性
スーパースペーシアは熱貫流率0.65W/(㎡・K)を実現。3枚構成のトリプルガラス以上の性能を2枚構成で実現しました。一枚ガラスの約9倍、Low-E複層ガラスの約3倍の断熱性を発揮します。
高い可視光透過率
3枚構造のトリプルガラスと比較しても、スーパースペーシアは、可視光透過率、熱貫流率の高さが際立ちます。また、2枚構造となるため、3枚構造のトリプルガラスと比較して、重量の優位性があります。
省エネ効果
戸建住宅の場合、Low-E複層ガラスと比較しても、
年間12,000円の暖冷房費の削減が可能です。
※日本板硝子シミュレーション値
年間12,000円の暖冷房費の削減が可能です。
※日本板硝子シミュレーション値
日射遮蔽
太陽熱を52%カット(スーパースペーシア8.2ミリ)。一枚ガラスの4倍の日射遮蔽性能で高い冷房効果を実現します。
*日本板硝子より資料出典












