窓のお悩みについてお気軽にご相談ください。
築30年の自宅の部屋が「ガラッと変わった」感じになりました。
真冬に室温が2℃の日もあり、暖房で温めても10℃以上にならない自宅を何とかしたくて内窓プラマードの設置を決めたご主人。 暮らしのポテンシャルが上がり、寒さによる精神的なストレスもなくなりとても満足いただきました。 そんなインタビューをご覧ください。
暖かい窓辺で家での暮らしをアップデート
内窓は結露も騒音も効果絶大!
結露と騒音でお悩みだったM様。
ちょうど先進的窓リノベ事業2025の申請ができる期間に内窓設置を計画。
思った以上に「効果は絶大!」と内窓プラマードUにご満足いただきました。
たった1日のドア交換「YKKドアリモ(断熱タイプの玄関ドア)」も内窓と同時施工なら補助金対象になるため、今回はドアも新しくしました。*対象製品には種類に限りがあります。
寒さが厳しくなる前に家中ほとんどの窓に内窓を設置いただいたM様のご感想をぜひお聞きください。
マンションカバー工法サッシ交換「マドリモ」で窓からの景色が価値あるものに変化
築50年を超えるこちらのマンションでは近年行われた大規模改修工事でもサッシの交換工事は行われなかったためお施主様から個別改修の依頼がありました。
今回は先進的窓リノベ事業2025の補助金を利用しベランダ側のサッシ2カ所をYKKマドリモマンション用サッシ(アルミ樹脂複合サッシ Low-Eトリプルガラス入り)に交換しました。
寒さ・暑さ・光熱費の削減だけでなく、窓というフレームが変わったことで、そこから見える眺望までもが価値あるものに変わったということでお客様に大変喜んでいただきました。
内窓プラマードUで真冬でも日中は暖房いらず
お部屋の寒さが悩みの奥様のために内窓設置を決めたご主人。
朝1番にストーブをつけると9時過ぎにはスイッチを切っても暖かさが持続できる内窓に驚き。
そんなインタビューをご覧ください。
朝1番にストーブをつけると9時過ぎにはスイッチを切っても暖かさが持続できる内窓に驚き。
そんなインタビューをご覧ください。
内窓プラストは楽器演奏の強い味方!
ご近所に気兼ねなくピアノ演奏ができるよう窓からの音漏れ対策として内窓プラストのご相談に見えられたO様。
今回は最も防音性能が高い組み合わせ「内窓プラスト+防音合わせガラスソノグラス12.8㎜」を採用されました。
設置してから内窓プラストの防音効果を実感され、室外への音漏れだけではなく外から室内に入る音についても遮音されることで快適なピアノ室になったことに大変喜んでいただきました。
今までの店舗ドアの悩みを何とかしたい!
今まで美容院の入り口ドアは全面ガラスの店舗用ドアでした。
外から店内の様子が見えることでお客様が入りやすい雰囲気のドアでしたが、ドアの下部に隙間があり台風時の雨の侵入に心配がありました。
また、夏の直射日光がそのまま店舗に入り、お客様にじりじりとした暑さが伝わり、エアコンをつけても快適にはならなかったそうです。
そのお悩みを解決するためにマドリモの断熱ドアを採用。
店舗らしく袖はガラス(CP仕様のLow-E複層遮熱タイプ)にして光を取り入れ、ドア本体は寒さも暑さも伝わりにくい断熱性の高い製品を選びました。
もちろん、隙間の問題も軽減されました。
新しいドアでお客様にも喜んでいただき、大満足のご主人様と奥様でした。
マンションの高層階で深刻な西日問題を解決するには
前回のブログでご紹介したY様に、窓リフォームを終えた感想についてインタビューしてまいりました。
特に西日問題に特化したお悩みを持つY様の願いをどうやったら解決できるだろうかと様々な方法を検討しました。
さっそくY様のご感想のインタビュー動画をUPしましたので、ぜひご覧ください。
夏の暑さを何とかしたい!職場環境の改善に「真空ガラス スペーシアクール」を採用。さてその結果は?
2021年夏、社屋の1枚ガラスを遮熱性能の高い「スペーシアクール」に取替え、働きやすい環境へと改善した「敷島金属工業」様に3年ぶりにお話を伺いに行ってまいりました。
事務所・工場は「窓」が延々と連なる建物で、夏になると窓から入る「日射熱」は相当なもの。
社員の皆さんに快適な空間で働いてほしい、その思いがガラスを交換するという「窓の断熱リフォーム」に繋がりました。
さっそく「敷島金属工業」様の岸本敏江様のインタビュー動画をUPしましたので、ぜひご覧ください。
22年前に真空ガラススペーシアを採用のM様。さて、その後のご感想は?
山梨県北杜市は自然あふれる八ヶ岳南麓に位置する場所。場所によっては北海道並みの寒さになるところでもあります。
避暑地としても有名なこの地域は県外からの移住者が多い場所でもあります。
M様は関西方面からこの北杜市に移住してきた方です。
ここは夏は爽やかな風が吹く過ごしやすい場所ですが、一方冬の寒さは耐え難いものだったそうです。
そこで、この寒さを何とかしたいと22年前に弊社にお問い合わせくださり、お住まい兼仕事場であるご自宅のほとんどの窓に「真空ガラス スペーシア」をご採用いただきました。
久しぶりに訪れたM様邸ですが、最も長く真空ガラスをお使いいただいている お客様として今回快く動画出演にご協力くださいました。
さっそくM様のご感想のインタビュー動画をUPしましたので、ぜひご覧ください。
「迷っている方は全員やった方がいいです!」
昨年の住宅省エネキャンペーン2023(先進的窓リノベ事業・こどもみらい住宅支援事業)で内窓設置をされたH様。
今年に入ってからも追加があり、ほとんどの窓の断熱リフォームが今年2月に完成いたしました。(2024年の補助金をご利用いただきました。)
H様は住宅の中で最も熱の出入り量が大きい「窓」を断熱化することで、お悩みだったエアコンの効きや光熱費の問題が解決し大変ご満足いただきました。
今回、H様のご感想のインタビュー動画をUPしましたので、ぜひご覧ください。
「内窓の効果に驚き 最高だよ!」
これから補助金を使って内窓設置を計画されている方にH様の感想をぜひお聞きいただき参考にしていただけたらと思っています。
内窓を取り付けると2つの窓を開けなければならない、また取り付けの際にふかし枠が必要な場合があるなどいくつかのデメリットもあります。
ただ、そんなデメリットも吹き飛ぶくらいのメリットが盛りだくさんなのです。
今回は、浴室仕様や障子調の内窓の感想もあり、いろんな場所に採用をお考えの方にも十分お役に立てる情報になるのではと思っています。
50年前の玄関ドアがたった1日でこんなに変わる!
古い木製の玄関ドアを断熱性能の高いドアに交換しました。
YKKの玄関ドア「ドアリモ」はドア本体の断熱性と枠の気密性が高いので夏涼しく冬暖かな玄関ホールに変わります。
また、大工工事や外壁撤去が必要ないのでたった一日で工事が完了するので防犯の心配もありません。
I様邸では築50年近い木製ドアでしたので撤去で手間のかかるところもありましたが無事に設置でき、また木製の小窓もアルミ樹脂複合サッシに交換しI様にも大変喜んでいただきました。
今回は玄関ドアが「こどもエコすまい支援事業」 、窓の取替工事は「先進的窓リノベ事業」の2つの補助金を利用しました。













