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株式会社クリア
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防犯シャッター「防衛くん」

シャッターも面格子も取り付けられない「出窓」の防犯対策にオススメです!

before
after
出窓はインテリア性で人気がありましたが、防犯の面を考えると非常に危険な窓。自然の風も取り入れながら侵入を抑止できる「防衛くん」は出窓の防犯性を格段にUPできる製品として優れものです。効果は高いのに、施工はたったの1時間程度。安心してお過ごしいただけます。
防衛くん施工後の外観。外から見てもかなりの侵入抑止効果があります。

防衛くんをたたんだ状態は?

格子を広げた状態
格子をたたんだ状態。
片引きタイプだと左右どちらかに(任意)30センチ程度のたたみ代ができます。開口部が広い場合は両引きタイプもおすすめです。
枠の見込み(奥行き)は5センチなので、ほとんどの窓に設置可能な上、フルオーダーメイドなので、大きさも自由自在に製作できます。

防衛くんの施工の様子です。(スライドショーでご覧ください。)

A様邸は通風タイプの電動シャッターが付いていますが、夏になるとそれだけではどうしても暑いのがお悩みでした。じゃばらタイプの防衛くんを採用することで、風が心地よくお部屋に入り快適な夜を過ごすことができました。安心して過ごせることが何より嬉しいと防衛くんを大変気に入っていただきました。
1:縦枠から取り付けます。
2:下枠を取り付けます。
3:上枠を取り付けます。
4:じゃばらを縦枠に固定します。
5:完成です。
1:縦枠を取り付けます。
2:下枠を取り付けます。
3:上枠を取り付けます。
4:じゃばらを縦枠に固定します
5:完成です。

長年愛着のある木製の引戸をそのまま利用しながら防犯機能を高めたかった

施工主  甲府市 矢崎京子(矢崎家具社長)様
矢崎京子(矢崎家具社長)様
矢崎京子(矢崎家具社長)様
室内に取り付ける開閉式防犯シャッター「防衛くん」の施工例をご紹介いたします。
この写真の矢崎様邸(甲府市)は木製の玄関引戸に30センチ四方程度のガラスが組み込まれているために侵入がたやすい可能性があり、防犯面の心配がありました。
玄関引戸自体を防犯性能の高いものに替える方法も考えましたが、長年愛着のある木製の引戸をこのまま利用しながら防犯機能を高める方法として「防衛くん」をお勧めさせていただきました。
 
 
防犯シャッター「防衛くん」の写真
防犯シャッター「防衛くん」施工例(室内側)
施工では足元が平らになるようレールは埋め込み式にしましたので、今までと変わらないスムースな出入りが可能となりました。
また、「防衛くん」の開閉は非常にスムーズですので開け閉めも億劫なくでき、その上見た目の抑止効果も十分期待できます。シャッターと違って施錠をすれば戸を開けて自然の風を取り入れることができるので夏場も安心してお過ごしいただけます。
アンティークやヨーロッパ直輸入の家具のお店では、毎日お客様の対応で大忙しの矢崎社長ですが、ご自宅へ帰ってからは、「防衛くん」で安心して過ごせると大変喜んでいただきました。

防衛くんで、安心の別荘生活を送っていただけます

M様別荘
 
「防衛くん」を山中湖にあるM様の別荘全ての窓にご採用いただきました。ほとんどの窓が輸入の上げ下げ窓で、現状では防衛くんを納める木枠の出巾が足りませんでした。そこで建具屋さんに奥行き5センチの防衛くんが納まるよう新たに木枠を製作してもらい、なおかつ外からジャバラが見えないよう壁側に収納するため20センチ程度枠を収納側に大きく製作してもらいました
施工途中(足し枠)
施工後(収納しているところ)
施工後(使用時)
 
その木枠に取り付けられた防衛くんがこの写真です。
当初、木枠の出っ張りが目立つのではないだろうか、また金属的な防衛くんが別荘のような自然素材の空間に合うだろうかなど不安もありました。
ところが、木枠は程よい出巾で違和感無く取り付けられ、防衛くんの外観もお部屋の雰囲気を損なう事はありませんでした。
施工前
施工後
以前の別荘でドロボウに窓を破壊され室内を荒らされたご経験をもつM様でしたが防衛くんを採用した今回の防犯工事で安心の別荘生活を送っていただいていることと思います。

夏暑い時期ドアを開け放していても防衛くんが付いていれば安心

S病院裏出入口
 
東京都町田市にある病院の裏出入口ドアに防衛くんを取り付けました。既存のドアの枠に防衛くんのレールが収まらないため、防衛くん用の枠を製作して(写真の白い枠)そこにレールを取り付けました。
「夏暑い時期ドアを開け放していても防衛くんが付いていれば安心」とS病院の先生に喜んでいただきました。
1.この枠をつけることによって、防衛くんの施工が可能になります。
2.枠の下部分
(ここに防衛くんのレールが走ります)
3.枠全体を取り付けたところ
4.完成
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